LONGINES

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  • ロンジンの創業者たち、オーギュスト・アガシ(左)と、アーネスト・フランシロン(右)
  • 「翼の砂時計」のロゴマークは、現在も使用されている世界最古の商標登録されたロゴマーク。砂時計は時間を、翼は未来への羽ばたきを表現。

Elegance is an attitude
~エレガンス、それは私の意志~

1832年の創業以来、スイスのサンティミエに拠点を構えるロンジンは、「伝統」と「エレガンス」、そして技術面での「性能」を最大限に活かし、優れた時計を生み出しています。ロンジンは、数多くの世界的なスポーツイベントの公式計時の製造メーカーであり、また国際的なスポーツ連盟のパートナーとして、長年に渡り豊富な実績を築いてきました。「翼の砂時計」をブランドロゴとして有するロンジンは、世界最大のウォッチ マニュファクチュア スウォッチグループのメンバーであり、現在、140カ国以上でビジネスを展開しています。

Elegance is an attitude
~エレガンス、それは私の意志~

1832年の創業以来、スイスのサンティミエに拠点を構えるロンジンは、「伝統」と「エレガンス」、そして技術面での「性能」を最大限に活かし、優れた時計を生み出しています。ロンジンは、数多くの世界的なスポーツイベントの公式計時の製造メーカーであり、また国際的なスポーツ連盟のパートナーとして、長年に渡り豊富な実績を築いてきました。「翼の砂時計」をブランドロゴとして有するロンジンは、世界最大のウォッチ マニュファクチュア スウォッチグループのメンバーであり、現在、140カ国以上でビジネスを展開しています。

1832年、オーギュスト・アガシによって、スイスのサンティミエにアガシ商会が設立され、1850年代半ば、アガシの甥であるアーネスト・フランシロンが経営を引き継ぎます。1866年、サンティミエ渓谷を流れるスーズ川右岸の「Les Longines」という場所に、機械的な生産方法で時計の組立てと仕上げを行うことができる工場を建設しました。

ロンジンの技術研究には様々な勲章が与えられ、10回以上グランプリを受賞した万国博覧会では、羽の付いた砂時計の刻印を持つブランドに「最も多くの賞を受賞した」時計メーカーとしての称号をもたらし、この栄誉は1929年のバルセロナでの万国博覧会まで続きました。

工場で進化を遂げた卓越した時計製造技術により、スポーツ界と特別な関係を確立。数々の権威ある国際スポーツイベントでタイム測定を行ったロンジンは、その名をスポーツ史に刻むことになりました。また、航空機産業にも時間測定機器を供給し、1927年にアメリカ人パイロット、チャールズ・リンドバーグが達成した人類初の大西洋単独無着陸横断飛行をはじめ、数多くの探検家たちのチャレンジを支え、空の先駆者たちの偉業をアシストしてきました。

今日、ロンジンは一貫して守り続けてきた現代性という価値観を基に時計を開発しています。羽の付いた砂時計をシンボルに掲げるロンジンの、時計製造におけるブランドの伝統は、現代のモデルの中に宿っています。創業以来、世界中で活躍してきたロンジンは、今もその姿勢を崩さず、ブランドの歴史的価値を守りながら、世界130ヶ国以上に展開。その全ての活動を支配している基本方針の根底には、今日も尚、ブランドの真髄であるエレガンスが静かに息衝いているのです。

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「ロンジン プレシジョン賞 2012」受賞のアーチェリー選手、決定

サンティミエ / 東京 2012年9月23日 ロンジンは9月23日(日)、東京で開催中のアーチェリーワールドカップファイナル東京大会において、韓国のアーチェリー選手 キ・ボ・バエ(女子)と、アメリカのアーチェリー選手 ブレィディ・エリソン(男子)に「ロンジン プレシジョン賞 2012」を贈ることを発表しました。この賞は、2012年ワールドカップシーズンを通して卓越したパフォーマンスを披露した選手を称え、贈られるものです。

楽天ジャパン・オープン2011 男子シングルス勝者2名にロンジンウォッチが贈られる

10月9日に行われた「男子シングルス決勝」は、アンディ・マリー選手とラファエル・ナダル選手が対戦、アンディ・マリー選手が勝利に輝きました。決勝戦出場選手2名には、スウォッチ グループ ジャパン株式会社 代表取締役社長 クリストフ・サビオより「ロンジン アドミラル」が贈呈されました。

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